頑張っても報われない本当の理由とは?仕事や勉強でやるべき15の事

仕事や勉強、人生で頑張っても報われないんじゃないか…。そんな不安を感じ、自分を信じられなくなっていませんか?

もし仕事や人生で頑張っても報われない、そう感じたのであれば、この記事が参考になると思います。

なぜならこの記事では、頑張って報われないと感じた時に、「具体的に何をすればいいのか」が書かれているからです。

仕事や勉強、人生で頑張っても報われないと感じている時は非常に危険な状態です。メンタルが弱くなっていて、自分を信じられず、努力が崩れ始めている時だからです。

ですが、安心ください。

この記事では、仕事や人生で頑張っても報われないを突破するための方法をご紹介していきますので。それではまずは、頑張っても報われない人の特徴からご紹介したいと思います。

目次

頑張っても報われない人の本当の理由

仕事や人生で頑張っても報われない人にはどんな本当の理由があるのでしょうか?その本当の理由を理解しておくだけでも、頑張っても報われないといった状況を回避することができます。

頑張っても報われない本当の理由1:継続

仕事や人生で頑張って報われない人の本当の理由として、継続が足りないというのが挙げられます。

目指す目標によってはどうしても時間がかかることがあります。例えば、1ヶ月で筋肉量を3倍に増やすというのは、普通に考えれば不可能です。

なので、頑張っても報われない理由は、単純に焦り過ぎなのかもしれません。

あなたの目標達成のイメージは非現実的になっていないでしょうか?この機会に現実的なイメージに調整してみて下さい。

継続に関しては、『習慣化を成功させる11の最短方法』という記事で解説しているので参考にして下さい。

頑張っても報われない本当の理由2.努力のズレ

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、努力がズレていることが挙げられます。努力がズレているとは、成果に結びつかないことをしていたり、優先度の低いことばかりしているということです。

つまり、間違った努力をしているということです。このケースはどんなに頑張っても報われないので、なんとしても避けないものです。

ですが現実には努力がズレているから、頑張っても報われないという方が多くいます。この機会に自分の努力がズレたことをしていないか確認してみて下さい。

頑張っても報われない本当の理由3:努力不足

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、努力が足りないというのが挙げられます。

成果が出るためには必要な努力の基準値みたいなものがあるはずです。

例えば、ブログ運営。素人は1週間に1記事がやっとかもしれませんが、プロは1日1記事投稿が当たり前だったりします。(もちろん時代や目的、手法によって違ってきます。)

つまり、成果が出ない人と、成果が出る人の努力の基準値(=当たり前)には違いがあるということです。

それを踏まえた上で、あなたは成果が出る人の努力の基準値(=当たり前)に達しているでしょうか?自分の努力値は、必要な努力の基準値に達しているか確認してみましょう。

頑張っても報われない本当の理由4:学習不足

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、学ばないというのが挙げられます。

自分の能力レベルが低いまま努力しても、なかなか成果は出ません

例えば、マラソン。普段運動していない人がマラソンのタイムが縮まらないと悩んでも仕方がありません。

タイムを縮めたいなら、走るスピードを早くして、長い距離を走れるようなトレーニングをして、そもそもの走力を高める必要があります。

それと同じで、そもそも能力レベルが低いなら、勉強や練習によって、まずは能力レベルを上げる努力からする必要があります。

つまり、結果を出す努力以前に、結果を出せる自分づくりを努力しなければいけないということです。あなたは結果を出せる自分になっているでしょうか?

頑張っても報われない本当の理由5:惰性

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、工夫や改善をしないことが挙げられます。

上手くいっていないことをやり続けても上手くいきません。ですが、頑張っても報われない人はなぜか同じことを続けてしまっています

これはスポーツの世界でも、仕事でも同じことが言えます。

継続することは大切ですが、工夫や改善のない継続はただの惰性になってしまいます。

継続することが大切なのは、成長していくためです。成長していくから、どんどん成果を出しやすくなっていきます。

つまり、1日1日ちょっとずつでもいいから、より良い変化を起こしていけば、1年後には大きな変化に繋がっているということです。

工夫や改善を行っているでしょうか?

頑張っても報われない本当の理由6:客観性の欠如

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、客観性が欠けていることが挙げられます。

客観性が欠けると、間違っていることに気づけません。なので、ズレた努力をし続けてしまいます。その結果、頑張っても報われないという状況に陥ってしまいます。

これはスポーツでも、仕事でも、人間関係でも同じことが言えます。

ですが自分のことを客観的に観るのは限界があります。なので、スポーツならビデオ撮影、仕事なら誰かにアドバイスをもらうなどを行って、客観的に自分を見る工夫が必要になってきます。

あなたは客観性を高めるための工夫や仕組みづくりを行っていますか?

頑張っても報われない本当の理由7:勘違い

仕事や人生で頑張っても報われない人の本当の理由として、そもそも勘違いしている場合があります。

どういう勘違いかというと、実は上手くいっている、あるいはまだ上手くいっているかどうか判断しづらいといった状況なのにも関わらず、頑張っても報われないと感じてしまっているというものです。

上手くいっていない部分にばかり目を向けていませんか?あるいは、記録をとり、数値をみて判断するのではなく、なんとなく上手くいっていないと思っていませんか?

まずは無駄な勘違いをして凹んでしまうことは避けたいものです。

仕事や勉強、人生で評価されるには?

では、仕事や勉強、人生で評価される人になるにはどうすればいいのでしょうか?

そのためには、正しい場所で、正しい方法で、必要な努力基準を満たし、成功するまで改善し、継続し続けることです。

つまり、

  1. 正しい場所
  2. 正しい方法
  3. 必要な努力基準
  4. 改善
  5. 継続

が必要です。

1.評価される場所を選ぶこと

頑張っても報われないのは、評価されない場所で頑張っているケースもあります。頑張ったら報われるためには、そもそもきちんと自分のことを評価してくれる場所かどうかも重要です。

2.正しい方法を実践すること

評価されるには、正しい方法を実践することも必要です。ただし、ここでいう正しい方法は、“その環境において正しい方法”です。

例えば、学校や会社によって、「こうして下さい」といった決まった方法があるのに、自分独自のやり方をしてしまうと評価されないというケースもあります。

3.必要な努力基準を満たすこと

頑張ったら報われる、そして評価される。そうなるためには、必要な努力基準を満たす必要があります。

勉強でも仕事でも、成果を出すのに必要な基準値のようなものが存在するはずです。その基準値を超えなければ、評価されることはありません。

4.改善し続けること

上手くいかないのに同じことを続けていても、報われませんし、評価されません。必ず改善し続けることが必要です。

新しいことを試す、工夫をする。小さな改善の積み重ねによって頑張っても報われない、評価されないといった状況も改善されていきます。

5.継続すること

頑張っても報われない、評価されないと感じている時、もしかするとまだ継続が足りないだけかもしれません。

何事も継続が必要です。ちょっとやっただけで成果が出るなら、誰も苦労はしません。

 

いかがでしょうか?「場所」「方法」「努力基準」「改善」「継続」を意識するだけでも、頑張っても評価されないといった状況には陥らないと思います。

ですが、この記事ではさらに具体的に、頑張っても報われないを突破する方法についてご紹介していきます。

仕事が上手くいかないという人は、『仕事がうまくいかない人の原因や特徴』をまとめた記事も参考にして下さい。

頑張っても報われない時にすべき事15選

それでは、具体的に頑張っても報われない時に対処法についてご紹介していきます。1つでもいいので必ず行動に移してください。

頑張っても報われない時にすべき事1:疑ってみる

頑張っても報われないと感じている時は、報われていない部分にばかりに目を向けがちです。ですが、本当にそうでしょうか?報われている部分もあるのではないでしょうか?

頑張っても報われないと感じた時こそ、報われている部分と、報われていない部分を紙に書き出してみましょう

そして、「報われていない部分を改善するために何ができるか?」「そもそも報われていることを、もっと頑張った方がいいんじゃないか?」と考えみて下さい。

私たちはついつい弱みを克服しようとしますが、もっと強みを磨いた方が自分にとってプラスになることもあります。

弱みを克服した方がメリットが大きいのか、もっと強みを磨くことに集中した方がメリットが大きいのかを考えてみましょう。せっかく報われている部分を軽視して、後回しして、生かさないのは勿体無いです。

頑張っても報われない時にすべき事2:自己否定をやめる

頑張っても報われないと感じている時、大抵、自分のことを否定しています。「自分のここがダメ」「自分のここが嫌い」、そんなふうに自己否定をしていませんか?

ですが、自己否定をしているうちは、頑張っても報われない状況を抜け出すことはできません。

そんな時にすべきことは、自己否定ではなく、自己改善です。

自己否定は、自分を否定するだけ。一方、自己改善は、「否定(ここがダメ)+受け入れ(よし改善していこう)+行動(こうしていこう)」という「否定」「受け入れ」「行動」の3要素を満たしています。

頑張っても報われないと思ったら、

  1. ここがダメ(否定)
  2. よし改善していこう(受け入れ)
  3. こうしていこう(行動)

の3ステップで考えてみましょう。

頑張っても報われない時にすべき事3:理由を考える

頑張っても報われないと感じている時、ネガティブなところにばかり目を向けてしまいがちです。そして、「自分は上手くいかない」といったネガティブな思い込みを強化してしまう危険性もあります。

なので、頑張っても報われないと感じた時には、次のことをやってみて下さい。

頑張っても報われない理由を自分自身で論破するという方法です。やり方は、なぜ頑張っても報われないと思うのかその理由を書き出します。その次に、その理由について反論を考えて書いていきます。

例えば、「自分には能力がないから頑張っても報われない」という理由に対して、「能力は勉強と訓練で身に着けられる」とか「自分の得意なことで勝負すればいい」といった反論を思い付くだけ書き出すのです。

そうすることで、頑張っても報われないという思い込みを壊すことができる上、自分が何をすべきかが明確に見えてきます

頑張っても報われない時にすべき事4:言葉を変える

頑張っても報われない状況は、本当に辛いですよね。そんな状況を乗り越えるには、言葉の力が必要です。

人には、反芻思考という厄介な癖があります。反芻思考とは、ネガティブな出来事や考えを繰り返し思い出してしまう考え方のことです。

この反芻思考はメンタルに悪影響であることは言うまでもありません。

なので、自分の心の中で使っている言葉を改善しなくていけません。「なんて自分はダメなヤツだ」と思っているなら、「これから頑張っていこう」というように言葉を書き換えるのです。

この方法はすぐにできることではありません。難しいことだと分かっています。ですが、そういう言葉を変えるという意識があるかどうかで、頑張っても報われない状況を抜け出せるかどうかが決まります。

この言葉の使い方に関しては、専門用語でセルフトークと言います。『セルフトークとは何か意味や効果まとめ』という記事で詳しく解説しているので、そちらもご覧ください。

頑張っても報われない時にすべき事5:振り返りをする

頑張っても報われない時、やって欲しいことがあります。それが、これまでの軌跡を分析することです。

具体的には、いつ、なにを、どれくらいして、どんな結果が出たか?なぜ上手くいったのか?なぜ上手くいかなかったのか?その経験から学んだことは何か?、こういったことを時系列で書き出してみるのです。

頑張っても報われない状況を突破するには、過去を振り返り、経験から学ぶ必要があります。ただなんとなくこれまで通りを続けていても、現状は変わらないのです。

なので、頑張っても報われない時は、過去からの学びを深めましょう。

頑張っても報われない時にすべき事6:早く成果を求めない

頑張っても報われないと感じている時は、苦しいものです。ですが、本当はそんな苦しい思いをしなくていいかもしれません。

どういう事かと言うと、すぐには結果が出ないこともあるからです。要するに、結果を求めるのが早いのかもしれません。頑張っても報われない時こそ焦らないことです。

物事によっては、最初はぜんぜん成果が見えなくて、それでも続けていたら、ある時に急に成果が出始めるといったことがあります。

自分のやっていることの基準となる作業量や継続期間をきちんと把握していますか?これを把握していないと過度な期待を持ってしまい、頑張っても報われないと勘違いしてしまう可能性があります。

頑張っても報われない時にすべき事7:努力の基準値を知る

頑張っても報われない状況を抜け出すためには、努力の基準を知っておくことも重要です。

物事によって求められる努力の基準みたいなものが存在するはずです。

例えば、受験英語であれば、「英単語3000語は覚えておきましょう」といった基準です。営業職であれば、「1日アポ●件」といった基準です。

頑張っても報われない状況を抜け出すためには、「自分が基準を満たしているか」「そもそもその基準値は正しいか」「そもそも成果に繋がる基準は何なのか」といった視点で、成果を出すために必要な基準を確認し直すことです。

頑張っても報われない時にすべき事8:原因を客観的に知る

頑張っても報われない状況でやって欲しいことが、自分のやっていることが間違っていないかの確認です。

もしかすると自分のやり方が間違っているから、頑張っても報われない状況になっている可能性もあります。その場合は、やり方を変えれば解決することができます。

自分のやり方を見直すための方法としては、本やネットで調べる、上司や同僚に聞く、指導者から指導してもらうといった方法があります。

できれば、他人に見てもらった方が、客観的な視点で自分のやり方をチェックし、改善していくことができるのでおすすめです。

頑張っても報われない時にすべき事9:優先順位を見直す

頑張っても報われない時には、優先順位が正しいかを確認することも大切です。報われる努力を効率的に行える人は、優先順位を見極めるのが上手い人です。

今何をすべきか?」「何からすべきか?」、こういった優先順位がはっきりと分かっているからこそ、報われる努力ができているのです。

そこで、頑張っても報われないと感じた時は、優先順位の見直しを行ってみましょう。そうすれば、報われる、効率的な努力ができるようになっていきます。

他にも効率的な努力をしたい方は、『仕事効率を上げる方法』について解説した記事があるので、そちらもご覧ください。

頑張っても報われない時にすべき事10:原因を1つずつ潰していく

頑張っても報われない時には、その原因について考えてみることも重要です。やり方は、「成果が出ないのは何が妨げになっているからか?」と考えるだけです。

思い付いた原因をすべてリストアップしてみましょう。その原因に優先順位を付けて、重要な原因から解決していくのです。

頑張っても報われない状況は、妨げとなっている原因を1つ1つ潰していけば改善されていくということです。

頑張っても報われない時にすべき事11:新しいことをやる

頑張っても報われてない時には、「まだやっていないこと」「やってこなかったこと」「自分が気づいていなそうなこと」はないかを考えてリストアップしてみることです。

そうすることで、現状を打破できるかもしれない打ち手があることに気づけます。この方法を本当にやってみた方は気づくと思いますが、自分がまだ試していないことがたくさんあるはずです。

頑張っても報われないと感じている時こそ、まだ試していないことを試してみるべきです。

頑張っても報われない時にすべき事12:他人の失敗から学ぶ

頑張っても、ミスや失敗をして報われないと感じているのであれば、失敗する確率を減らす方法があります。それが、共通の失敗パターンを徹底的に学ぶことです。

成功パターンは人それぞれだが、失敗パターンは共通していると言われています。要するに、失敗する人は同じような失敗をしているということです。

例えば、「勉強しない」「行動しない」「継続しない」といったことはどんなことにも共通していわれている失敗パターンだと思います。

であれば、先人達がやってしまった失敗パターンを頭に入れておくだけで、失敗する確率を減らせます。さっそく「これをやったら失敗する!」といった失敗パターンを集めてみましょう

頑張っても報われない時にすべき事13:他人の思考を真似る

頑張っても報われない時、「もう何をしてもダメなんじゃないか」と自分の能力に自信を失くしてしまうことがあります。そんな時は、他人の思考法を真似るのがおすすめです。

やり方は、簡単です。「もし○○さんだったらどう考えるだろうか?どうするだろうか?」と他人の考え方を想像してみることです。

できればいろんな人になりきって考えてみましょう。例えば、著名人、尊敬する先輩、偉人、アニメのキャラクターなどです。

この方法を使えば、頑張っても報われない状況を抜け出すための、自分にはなかった別の視点、つまりアイデアやヒントがたくさん得られます。

頑張っても報われない時にすべき事14:誰かに相談してみる

頑張っても報われない時には、誰かに相談してみるのもいいかもしれません。なぜなら、私たちは自分のことを客観的に観ることが難しいからです。どうしても盲点(気づけない事)がたくさんありますし、視野も狭くなるものです。

だからこそ、誰かに相談することで客観的に見てもらうことが必要かもしれません。

ですが、誰に相談するのかを十分に厳選しましょう。

・まず経験者に相談することです。

例えば、起業について会社員のご両親に相談しても大抵は反対されます。

・複数の人に相談することです。

1人の意見を鵜呑みにしてはいけません。

・最後は自分の感情と論理で決めることです。

他人の意見に流されると後悔します。他人の意見を参考にはしますが、最後に決断するのは自分自身です。

もし身近に相談相手がいない場合は、コーチに相談してみるのもいいかもしれません。

頑張っても報われない時にすべき事15:環境を変えてみる

どんなに頑張っても報われない時には、最終手段です。それは、環境を変えることです。

もしかすると、今いる環境があなたには合っていないのかもしれません。環境の選択を間違えてしまうと、どんな優秀でもまったく評価されなくなります

例えば、野球選手が水泳大会に参加しても良い結果は残せないでしょう。環境の選択が間違っているからです。

自分の価値観、性格、特性など今の環境は合っているでしょうか?

自分が最も評価されるのはどんな環境だと思いますか?

自分が伸び伸びとできるのはどんな環境でしょうか?

まとめ

頑張っても報われないというのは本当に苦しいですよね。

そんな時には、この記事に書いてある方法を1つ1つ実践してみて下さい。必ず現状を打破するためのヒントが得られるはずです。

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死ぬ前に人が最も後悔すること

人生で後悔しないためには、先人が何に後悔してきたのかを知っておくことです。コーネル大学の心理学者 トーマス・ギロビッチ氏の研究によると、人は「義務への後悔」より「理想への後悔」をすることが分かりました。

つまり、人は“やらなかったこと”に後悔するということです。「多くの人は目標に向けて一歩を踏み出すこともせず、何か偶然を待ち続けている。後悔をしたくないなら、行動を起こすことだ。」と心理学者のトーマス・ギロビッチ氏は言います。

もしあなたが「やりたいことが見つからない」「目標が定まっていない」「人生このままでいいのか悩んでいる」というのであれば、本当にやりたいことを見つけ、自分を突き動かす原動力を身に着けることです。

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